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水色のワルツ
二葉あき子 Lyrics


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Comments from YouTube:

実輝

受験校で、入試には無関係の音楽の時間に教えて頂きました。君に会う嬉しさの胸に深く水色のハンカチをひそめる慣わしが…、教えてくださった先生、随分年を経た今、言葉や思いの深さが分かります、本当に有り難うございました。

miyathan26

わしが3歳の時の歌でごわす。鼻たらしながらラジオから聞こえてきた記憶かすかにあります。
細身の高木東六先生と藤浦洸先生の顔今でも覚えています。遥か遠くにかすんでゆく昭和が懐かしいです。

yoshito satou

藤原、高木、二葉の三先生による名曲。もう2度と同様の名曲が生まれることはないでしょう。

yoshito satou

藤浦先生の姓を錯誤により藤原先生と記しました。お詫びして訂正します。

浜松Music&Policy霞が関四五七

浜名湖ガーデンパークで クロマハープの演奏聴きました。https://youtu.be/cnH8hdRARss

瀧野利昭

戦時中のことです。松本の国民学校(当時の小学校)で音楽会が開かれた際、作曲家の高木東六氏、テノール歌手の鷲崎良三さん、ソプラノの大谷洌子さんが来られました。今思うと凄いメンバーだったのですか、ほとんどの児童は知らなかったでしょう。昭和25年[水色のワルツ]が高木さんの曲だと知った時、我が事のように嬉しくなりましたね。音楽会の最後に高木さんがこの日のために作られた曲を皆んなで合唱しました。〜空の雲さんどこへ行く輝く朝日浴びながら〜70数年経った今でも忘れられません。

GOMUKATAYU2

あまり悪口は言いたくないのですが、「リンゴの唄」「東京ブギウギ」など、戦後復興にたくましく立ち上がった日本人を励ます明朗な歌がはやった中で、戦前の歌のような切ない歌が作られた事情が理解できません。
高木東六先生が紹介されるときに、代表作としてこの歌が紹介されることが多いのですが、
私にとって高木先生の代表作と言えば、厭戦感をあおる軍歌がはびこる中で突然変異種的に作られた、「空の神兵」「征くぞ空の決戦場」と言った、明朗で勇壮でモダンな軍歌群です。

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