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藍井エイル Lyrics


A New Day 欠点ばかり思いつくから 積み上げてみたら それが今 天井にまで届きそう 失敗することが怖くて 何もできなかった たぶん…
Addicted... 絡まったピリオド抜けた先に 繋がった気持ちは半透明 つなぎ合わせ闇雲に泳ぐ 途切れたパルス 見えなくなる 涙が言葉がこ…
AURORA 遥かな宇宙 さまよえる光だって この時代を走り続ける ああ 世界はどうしてこんなにも 不確かな幻想を映してるの そう …
Back To Zero 夜空切り裂いて走る 光の破線から 滑り落ちた運命のマリオネット 遥か昔に描いた明日へ続く地図を 君に導かれた指が辿る …
Brainwash 伸びてきた前髪が 目の前の光を遮って 曇った現実がそっと この身体に絡み付いた 自分を守るために 積み重ねた言い訳が …
Bright Future 重い荷物を 抱えたまま 歩き続けてたんだね 綺麗な 瞳に涙 浮かべながら 悲しいこと 苦しいこと 分かち合えるはずでし…
CRIMSON EYES 幾つも涙は零れる 抱かれた腕の中で ずっと会えなくなること 哀しいわけじゃない 君を待つ未来は光よりも眩い孤独 泥に刻…
DAY BY DAY 「諦めないということが どんなことか知っているか」 もし君にそう聞かれたら なんて言おう? 夢見がちだと知っていても 馬…
Daydream Daydream これ以上 Maybe 待てない raindrops 弾ける雨のリズムに乗って どこまででも飛んで行ける…
electric irony 諦めた事は何? 投げ出した事は何? 群青色の空に咲く 星の光は 夢の数と同じ 太陽の裏で 風向きは変わらずに 落ち…
END OF THE EARTH 遥か彼方に無限に続く 陽炎立つホライゾン いつの日にか辿り着くまで 手に残るのは固い絆と 誓いのエンブレム 時空を超え…
enigmatic karma 星屑は独り 夢を見ていた それは未来視の予測とは異なり 輝く明日は 優しい音色の 風上で笑っていた 叶った願いの裏で …
FADE INTO BLACK 黒く染まっていく孔の中で 泣いてる姿の横に座り 枯れない涙を見続けてる 誰の為に流した涙だっただろう? 闇に包まれ黒い…



Fairy Tale 愛を焦がすように 夢まで堕ちていった 削られた空 潰されるままで せめて世界の終わりを見せて 永い夜に縛り付けた 深紅…
FROATIN' 形が無いなら 目に見えないなら 見つけられないと いつ誰が言ったの? 夢の中 無色の空 誰もいない砂漠を歩いてた 孤独…
frozen eyez 月の光 揺れている 吸い込まれていく 蒼く照らし出されて 「あなた」をみていた 遠く響く声 耳をすませば きっと この…
GENESIS 僕たちは彷徨える未来 窮屈な空に ヒカリを探している 朝焼けに時が過ぎてゆく 戻れない日々は 切ないほど輝いてる 震え…
Gladius 夢はいつまでも終わらない 夜の空 散らばった 星屑のように 尊い 冷たい風が頬に刺さって 俯きそうになっても そう 変…
Gleam In Twilight 紅に染まってゆく 太陽は傾いて 近づく暗闇で 星は輝き増してく 緩やかな風 灰色の雲 輝く星を目指す 空の向こうへと導…
GLORIA Ah ah ah ah ah ah ah Ah ah ah ah…
HIGH & HIGH 両手を伸ばした先で 掴んだものは全部 体温のせいで溶けてゆく ぶつかり合って生まれる 哀しみも痛みも いつかは溶けてゆく…
Ignite 迷わずに今 矛盾だらけの世界を その手で撃ち放て こぼれた涙の温もりで 優しさを知ったはずなのに どうして また傷つけ…
INNOCENCE 隠してた感情が悲鳴を上げてる 確かな誓いを手に 奇跡だけを求め 消えない闇を彷徨う ここにいれば二度と 未来見る事出来…
JUMP!!! 過ぎてく時の先で明日が キラリ光った瞬間を逃さない 掴むゴールを指差し確認 信じられれば羽根が生えたみたい もっと歌っ…
KASUMI 深い沈黙 どれくらい続いたろう TVの音がやけに大きく聞こえる どんな言葉をずっと待っているの? 小さな部屋が 広く思え…
Lament 願いよ 時間を越えてこの手に蘇れ 奇跡信じて新たなる扉へ 何度だって進んでゆく 未来へ 降りしきる雨の中で独り丘に佇ん…
LAPSE FROM VIRTUE 身体中に絡みつく 月明かりを背にして出来た暗闇に 積み上げた我楽多は まるで違った表情を覗かせ始める 誰かにとっては未…
last forever 窓の外は初雪の影 巡るこの季節 幾度迎えど思い出すのは 何気ない記憶 無理矢理 手を引っ張って 連れ出してはしゃぐ横顔も…
MEMORIA 静かに移りゆく 遠い記憶の中 思い出に寄り添いながら 君を想えるなら いつも見慣れてる窓辺に映った 沈む君の横顔 涙声…
nayuta gride 錆びた瞼をこじ開けて 触れられない輝きに 祈りを捧げる 空想の数だけ 絶望が潜んでいること 君は笑っていた 散りゆく那…
PHOENIX PRAYER 劫々とつづくショートショート 喪失は絶対零度だ 今夜はリィンカーネーション 哀しみが混沌の子守唄うたってるよ 運命に理…
Quit 身体 沈む 音 止める 結ぶ 声 High low high lowを繰り返す 繰り返す 意識離す ah 散らばる鼓動…
Reunion 舞い出した粉雪 君のもとへ 白さを増し 鐘は響く 懐かしい面影が 街並に重なる 変わりゆく景色さえ 彩りを纏って 今も…
ROSES 僅か一輪の赤い花を手に 握ったその瞬間 解った棘の痛み 流れる血を眺め 少しも嘆くこともなく 咲き乱れる花は迷うより早…
SAILING 波間に 映る太陽 煌めき 朝を告げる 水平線に咲く 光の輪郭が 帆を上げる合図 「いつか雲を追いこすよ」 風の匂い感じ…
SINGULARITY 生まれてくる世界を 間違えてしまったと呟いた 誰かが私を嫌いになって 私が誰かを嫌いになる それの繰り返し 確実に痛ん…
UNDER THE MASK 合わせた鏡に映る影 また別の鏡を抱えて微笑む 幻影 それは優しい 抱擁 眠りに落ちる 夢の中で光るペルソナ 舞い踊り手…
UNLIMITED 時計の針が誰かの 歪な影に怯えて揺れる 不快な過去は未来と 鏡の中じゃ手を取り歩いてる 間違い探し 止まった景色 カタ…
Velvet Tears 叫びたい記憶の欠片は 秘めて嘆きの雨と散る 静寂に燃ゆる哀しみも 明日を描いて照らすでしょう 知りたいと願っては触れ…
white world 遠くに霞んでゆく 後ろ姿 悲しみ隠して 笑顔でこの手を振った またすぐ会える事を 心待ちにして 季節は廻って また冬が訪…
ずっとそばで 隠さないでその痛みを そっと抱きしめたいから 胸の奥に 閉ざした想いを 素直になれなくてまた 嘘をついて 生まれてゆく…
ゆらり 群青色のビルに囲まれて 歩き回った 喉が乾いた 反省すればするほど冷えていく ブリキの心臓 嘘は嫌いさ 優しい君の愛の…
アイリス 君が赤く燃える太陽ならば 僕は夜に咲く青い花 風に揺れて空を見上げては 朝の露に濡れる 手を伸ばして 届かなくて そん…
アストラル 僅かに残る記憶と 不意に重なる儚さに身を委ね もう二度と 繰り返す事は出来ないけど それでも愛しくて 寂しさに負けて …
アトック 生きてゆく意味を 走る意味を 目隠しで探し続けてた 吐き気がするほど 嫌いな自分を 見えない場所に隠して 切っ先を向け…
アヴァロン・ブルー いつか読んだ昔話の 千切れたページみたいに 君が笑って過ごせる未来 私は信じていた 月の明かり さえぎる街の蒼 交差点…
クロイウタ アタラセ リ ハメツアウ タ ケモノト ナリ トキリ ウバイサ ル ハリノシラ ベ リンネノ ヒト…
グローアップ ソーリーなんてさ 言えないよ 今更 うるさいなわかってるよ しつこいなもう! はいはい もう良い? その目が嫌いだよ ベ…
コバルト・スカイ この広い空の青さ 眩しいメモリー 輝いて 光の先へと ボクを照らしてた いつからだろう 言葉見つからず戸惑いを抱えては…
サテライト 繋いでる指先に まだ感じるぬくもり 握りしめた温度に嘘はないと知る 離れてもわかり合う 簡単な事じゃないけど 希望とか夢…
サンビカ 信じることに疲れ 閉じた世界からから抜け出せずに 一人きりで座り込んでいた ドアには鍵などかかってないのに 誰もがみん…
シューゲイザー 君の影に深く落ちる悲しみを 街を巣食う心の闇が支配する世界 傷つく羽根 翼は時に身を任せ 一人夜の風になびく濡烏 So…
シリウス 誰かが 勝手に決めた レディメイドな 今日を脱ぎ捨てて 裸足で 走っていく 間違えたって 転んだって 擦り剥いた 痛み…
シンシアの光 ずっと鳴り止まないのは 光 輝きの音 遠くの空 静けさ 声が宙を舞った 空には青い彗星落ちた 導かれた月の裏側 憂愁が…
ツナガルオモイ ツナガルオモイ 映し出した新しい世界 不安の影に怯えて 震えれば支えるその手は 温かくて優しくて 溢れる涙 笑顔が …
パズルテレパシー 当たり前に眠って起きての繰り返しが 何気なく吐いた言葉や紡ぐ会話が 今の僕をつくりあげている って言われたって 正直全然…
フェイスレス 今も移ろう 君の面影 いくつもの日々を越え 辿り着いた 流れゆく時の狭間で かわす口づけは 寂しさと切なさに 満たされて…
ユメセカイ いつからかこの胸で揺れてる光 手放したくはない 遠回りしても 躓いてもここに ずっと ずっと 光ってる 遠くに聞こえた…
ラピスラズリ 夜空を舞う蒼き三日月 まばゆい世界は雲を越え 今奏でる旅立ちを 願いは彼方へ流れゆく 形の無い物語が 月明かりへ染み渡…
リンドウの花 喧噪の中ふいに 思いついた全ては 会えもしない君へ捧げる 心に芽吹く花は 咲き方をまだ知らず ただ揺れて 水の音を待って…
レイニーデイ なりたい自分になるには どうしたらいいか悩む日々を 何年も続けてる 理想にはまだまだ遠くて 時には落ち込むこともある …
今 愛して 今 抱きしめて ふたりがつながるときを逃さないで 思い切りね 飛び込むから かならず受けとめて あなたと笑え…
夢の終わり 夜はまだ終わらない 陽炎にゆれる月は そっと今 祈ってる 光の裏側へそっと この声は枯れてゆく あの空へ消えてゆくの …
幻影 心の声解き放って 届かない想いに明日をやめないで 幻影を破り捨てて 強い願い 空に描け 途切れた息さえ 気付かず走って…
彩色の星 小さく輝ける真昼の星に誓う まだ形の無い未来でも いつの間にか刻まれた思い出たち 何も無いと諦めて目を閉じてた 壊れ…
惑星の唄 誰にも知られず消えてく流星 平気なようなふりをした孤独な熱 ここからどんなに祈っても あなたには届かない この宙の色が…
泡沫 静かな夜の海は 切なさが募る 瞳閉じればふざけ合った 日々が蘇る 僕らが重ねてきた時間は長過ぎた 流れてしまいそうな涙…
空を歩く 迷い続ける指じゃ なんにも掴めなくて 積み木が崩れた午前四時 遥か彼方の光 俯いて目を逸らしたら 自分の影にすら笑われ…
約束 何気無い ときの中で ふと気付けば 歌を唄っていた 溢れたメロディの向こう 今の君はどんな表情だろう どうして私の事…
翼の行方 同じような今日に 興味は無いけれど いつものドアに手をかけよう 溢れ出した光に 目を細めて 眺める空には 虹が架かる …
虹の音 陽だまりの中 心のキャンバスに 君が描く希望のかけら 手にしたパレットは 時間を積み重ねて 繋がる色が咲いた思い出 目…
螺旋世界 守ってきた自尊心 呼吸をするかのように 剥がれ落ちた自信に 体も小さく震えた 鏡の中 笑う自分さえ そう 嘘に見えて …
近未来交響曲 つないだ手の中 零℃ 感傷的な光 このまっ暗を照らして 長い長い道歩いて 全部わかった気になった 空色のホシ 転がした…
閃光前夜 青に 描いてみる 繰り返す度 時から 逃げ出すように 心をロックして 耳をすませば そっと聞こえる 自分の 弱さの鼓動…
青の世界 空白の時 波は風に揺られて 夢を映した 今でもずっと 忘れられなくて 思い出の海で迷う 触れられないと知りながらも 偽り…


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