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Mr.Children Lyrics


#2601 ルームサービスの食事など嫌 怒鳴り声上げては悩んで yeah パラシュートで飛び降りたいな ホテルから覗く望遠レンズ …
${SA APP NEXUS IMP TRACKERS 2 SEC} All I need in life is like a million dollars…
365日 聞こえてくる 流れてくる 君を巡る 抑えようのない想いがここにあんだ 耳を塞いでも鳴り響いてる 君が好き 分か…
Alive この感情は何だろう 無性に腹立つんだよ 自分を押し殺したはずなのに 馬鹿げた仕事を終え 環状線で家路を辿る車の中で 全部…
All by myself から廻りの my life 嵐のように僕を引き裂く 降りしきる雨に おびえてただ 逃げまどってた わかりかけてた 答は…
And I close to You Baby, baby, baby, I wanna kiss you Lady, lady, lady and…
and I love you 飛べるよ 君にも 羽を広げてごらんよ 一緒に行こう さぁ準備を ほら 早くしておいでよ はぐれずに付いて来れるかい? 僕…
and I love you/MR.CHILDREN Before I even knew who I was Or what my mom…
Anmari Oboete Naiya 朝 目を覚ますと 焦茶色のフローリングに 君の抜け殻が落ちていて なのに覚えてないんだ 昨日の夜の出来事 あぁ なんても…
Another Mind 何故に卑屈な微笑浮ぶ この街角 行き交う人の波が 奏でてる discord 自分を打ち砕くリアルなものは 偽りだと目を…
Another Story saishuu no basu ni wa mada ma ni au kanaa tooku…
Any 上辺ばかりを撫で回されて 急にすべてに嫌気がさした僕は 僕の中に潜んだ暗闇を 無理やりほじくり出して もがいてたようだ …
Ao 自分では精一杯してるつもり でも動かないものばかりで 揺らめく陽炎に憧れ 目で追う 触れないと知っていても その人なり…



Arifureta Love Story 変わらぬ愛と信じきっていた二人 移りゆく季節を歩いてきた 若気の至りなんて他人は云う ありふれた者同志の love st…
Bird Cage 綺麗なはずのすっとした手も これで見納めかなぁ? 今になっちゃえば名残り惜しく思える 話し合ったって何一つ 分かり合え…
Birthday しばらくして 気付いたんだ 本物だって 熱くなって 冷やかして とっちらかって シャボン玉が食らったように はじけて消…
Blue 待ち合わせの場所へ 向かう車の中で 君の好きなうた あわてて探した さりげなく君を 誘うその言い訳を いくつも用意し…
Bolero まるで病 もう神も仏もない 紛れもなく これが恋って言うもんです 心なんてもんの実体は 知らんけど 身体中が君を求めてん…
Brandnew my lover 奇妙な 夢見るような気分で胸に抱かれて 無重力 おまえの宇宙へと引きずり込んでおくれ 無礼な 口の利き方も知らない小娘…
candy 「あきらめよ」と 諭す回路に 君がそっと侵入してきて 何食わぬ顔で 夢をチラつかす 上手に包んで仕舞ったものが「飛び出し…
Center of Universe 今僕を取りまいてる 世界はこれでいて 素晴らしい プラス思考が裏目に出ちゃったら 歌でも唄って気晴らし バブル期の追い…
Cross Road Lookin' for love 今建ち並ぶ街の中で口ずさむ 「Ticket to ride」あきれるくらい君へのメロデ…
Cross Roads Lookin' for love Ima tachi narabu machi no naka de Guchizusa…
Dakishimetai 出会った日と 同じように 霧雨けむる 静かな夜 目を閉じれば 浮かんでくる あの日のままの二人 人波で溢れた 街の…
Dance Dance Dance クルクルと地球儀を回して 世界中を旅してる気分 あまりに低い天井を見上げれば 救いようもなく また寝転がる Give m…
Dear wonderful world Oh baby 通り雨が上がったら 鼻歌でも歌って歩こう この醜くも美しい世界で 無駄なことなど きっと何一つとして…
Discovery 空き缶を蹴り飛ばして 悲しみをポケットにしまって 振り向かずに DISCOVERY 険しいくとも歩み行く ただ君の手を取…
Distance いつものように ずっと 黙ったまま 二人 走り抜ける 夜のハイウェイ 見慣れた街を 背に 哀しみを 胸に 今夜 最後の…
Dive Scuba dive Scuba dive into your eyes I scuba into your soul …
Drawing 遠い遠い子供の頃夢で見た景色が 一瞬フラッシュバックしたんだ 笑いながら僕の頬に キスをする少女が 君とオーバーラップし…
Everybody Goes 複雑に混ん絡がった社会だ 組織の中でガンバレ サラリーマン 知識と教養と名刺を武器に あなたが支える 明日の日本 そして…
Everything 世間知らずだった少年時代から 自分だけを信じてきたけど 心ある人の支えの中で 何とか生きてるいまの僕で 弱音さらしたり …
Everything is made from a dream 何時間眠っても疲れはとれないし 近頃は道草せず家に帰る僕だ ハッピーな夢を見て 眠りたい 手塚マンガの未来都市の実写版…
Fake 言ってしまえば僕らなんか 似せて作ったマガイモノです すぐにそれと見破られぬように 上げ底して暮らしています ほっぺたか…
fanfare 悔やんだって後の祭り もう昨日に手を振ろう さぁ 旅立ちのときは今 重たく沈んだ碇を上げ Congratulation…
Fastener 昨日 君が自分から下ろした スカートのファスナー およそ期待した通りの あれが僕を締めつけた 大切にしなきゃならない も…
Forever ひんやりとした空気が今 この胸を通り過ぎた どんより僕はソファーの上 アザラシと化してグダグダ 自暴自棄になるほど 分…
GIFT 一番 きれいな色ってなんだろう? 一番ひかってる ものってなんだろう? 僕は探していた 最高の gift を 君が喜んだ…
Gitai ビハインドから始まった 今日も同じスコアに終わった ディスカウントして山のように 積まれてく夢の遺灰だ あたかもすぐ打…
Hallelujah どんなに君を想っているか 分かってくれていない どうやって君を笑わそうか 悩んで暮らしてる days 君に逢う前は a…
Hana 届けたい 届けたい 届くはずのない声だとしても あなたに届けたい 「ありがとう」「さよなら」 言葉では言い尽くせない…
HANABI どれくらいの値打ちがあるだろう? 僕が今生きているこの世界に すべてが無意味だって思える ちょっと疲れてんのかなぁ…
Happy Song 少しだけ仕事をほっぽって もうどっか遠くに行こう 軽井沢 ハワイ いや エベレスト 世界中をひとしきり空想 Wow, …
Heavenly kiss 先週から続いている 妙にすれ違っている 鈍感な俺にだってわかるさ オープンテラスのテーブル 食事中の会話もはずんでな…
hedatari たった0.05ミリ 合成ゴムの隔たりを その日 君は嫌がった 僕は それに応じる 恐いのは病気じゃない 君が胸に秘めた…
HERO 例えば誰か一人の命と引き換えに世界を救えるとして 僕は誰かが名乗り出るのを待っているだけの男だ 愛すべきたくさんの人た…
Hoshi ni Naretara この街を出て行く事に 決めたのは いつか 君と 話した夢の 続きが今も 捨て切れないから 何度も耳をふさいでは ごまかし…
Houkiboshi 寝れない日が続いて かすれた僕の声が はしゃいでる君の気持ちを曇らせた 「別にそれほど疲れていやしない」 なるたけ優しい…
HOWL ブラインドを開けるのも面倒な位にここのところ無気力だ おぼろげに目を開くと薄暗い未来が見えるよ 真昼間、冷蔵庫を開き…
hypnosis 揺れ動く想いが風に吹かれて 群青色の夕闇に溶け 迷いを消してくれるなら すべてが思い通りにならぬことくらいは 知ってい…
I もう いいでしょう!? これで終わりにしよう ねぇ どうでしょう!? 君 だってそう思うでしょ!? 散々 好き勝手 生…
I'm Sorry あれは血迷ってた僕の 思い過ごしでした 8割位は あなたの言った通りでした いましがた 人づてで御様子を知りました お…
I'm talking about Lovin' 有効期限(リミット)まで まだ間に合うぜ 僕が手にしたone-way ticket 胸に秘めた不満も 不安も さて置いて…
Image どれくらい目をつぶっていたろう? 君を思い浮かべながら その笑顔が その全てが 僕だけの楽園 楽しく生きて行く Ima…
Imitation no Ki 導火線の火が シュって音を立てて砂浜を這う その細く強い光 一瞬 静寂がふっと夜を包んで 浮かび上がる あの娘の横顔 …
Innocent World 黄昏の街を背に抱き合えたあの頃が 胸をかすめる 軽はずみな言葉が時に人を傷つけた そして君は居ないよ 窓にうつる 哀れな…
Irodori ただ目の前に並べられた仕事を手際よくこなしてく コーヒーを相棒にして いいさ 誰が褒めるでもないけど 小さなプライドをこ…
It's a wonderful world Oh Baby 通り雨が上がるまで カプチーノでも頼んで待とうか? この醜くも美しい世界で 無駄なものなど きっと何ひと…
kawaita kiss 生温い空気がベッドに 沈黙を連れてくる もう うんざりしてるのは 僕だって気付いてる 君が最後の答えを 口にしてしまう…
Kimi ga ita Natsu 夕暮れの海に ほほを染めた君が 誰よりも 何よりも 一番好きだった 二人していつも あの海を見てたね 日に焼けた …
Kimi ga Suki 夕暮れの海に ほほを染めた君が 誰よりも 何よりも 一番好きだった 二人していつも あの海を見てたね 日に焼けた お互い…
kuchibue Tayorinaku futatsu naranda fuzoroi no kage ga kitakaze ni yu…
Kurumi ねぇ くるみ この街の景色は 君の目にどう映るの? 今の僕はどう見えるの? ねぇ くるみ 誰かの優しさも皮肉に聞こえてし…
Kutsuhimo いつまでうだうだしてるんだ どうすべきかは知ってるんだ 君の絵の具で濁った僕がいい こだわってたものみんな 誰かに譲った…
Love 偶然だね こんな風に会う度に 君は変わってく 見なれない そのピアスのせいなのかな? ちょっとだけキレイだよ 彼になる…
Love is Blindness They're justified and they're ancient And they like to roam…
LOVE はじめました 「相変わらずだね」って 昔付き合ってた女にそう言われた 良く取っていいのか悪い意味なのか? 良く分からずしばらくヘラ…
Machine Gun wo Buppanase あのニュースキャスターが人類を代弁して喋る 「また核実験をするなんて一体どういうつもり?」 愛にしゃぶりついたんさい 愛…
Main Street ni Ikou 待ちわびてた約束の週末 誰にも内緒の drivin' 車止めて クラクションは 2 times 君を呼び出す合図 仲間…
Marmalade Kiss 急に降り出した雨に濡れ my girl 誰より sexy なくらい 濡れた髪かき上げる すれ違う人々が 笑って見てるけ…
Marshmallow day レーシングカーのエンジンみたいな 唸りを 高鳴りを 胸が上げ 中心に向かって突き上げるよ You're beautifu…
Mirai Namae mo nai rojou de Hicchi wa iku shiteiru Hiza wo kakae…
Mirror いつの間にやり場もなく こんな想いを抱いてた ありふれて使い古した 言葉を並べて oh Love Love Love L…
Monster あだ名は「トビウオ」でもお日様が嫌いで この街を潜水して泳いでいく 真向かいのビルを 敵のアジトに見立てて 文明やなんか…
Motto 悲しみの場所に灯された 裸電球に似た光 それは ほら吹きに毛の生えた にわか詩人の蒼い願い 華やぐ季節がそこまで来てる…
My Confidence Song マシンガンみたいに僕を責めて 愛しき人は去れど あどけない日の面影に すがれば傷つくだけ いたずらな時の流れが また僕…
My Life 62円の値打ちしかないの? 僕のラブレター読んだのなら 返事ぐらいくれてもいいのに なにげなく歩道を歩けば 壁の破れた…
Niji no Kanata he Walkin' on the rainbow 雨上がりの 路上に輝く 飛び出した My dream この胸の Raind…
Not Found 僕はつい見えもしないものに頼って逃げる 君はすぐ形で示してほしいとごねる 矛盾しあった幾つもの事が正しさを主張している…
one two three 「戦闘服よりはブレザーがよく似合う」 浴びせられた最終の嫌みが胸をえぐる 君の目からすれば いかにもステレオタイプの半端…
others 君の指に触れ くちびるに触れ 時間が止まった 硬い氷は溶け 身体中を滑る 2人の熱で 何が起こったの? しばらく何も…
over 何も語らない君の瞳の奥に 愛を探しても 言葉が足りない そうぼやいてた 君を ふっと思い出す 今となれば 顔のわりに小…
Overture 二車線の国道をまたぐように架かる虹を 自分のものにしようとして カメラ向けた 光ってて大きくて 透けてる三色の虹に ピ…
Owari naki tabi Iki wo kirashite sa kakenuketa michi wo furikaeri wa shinai…
PADDLE ほんの束の間 胸の中に巻き起こる風 風 風 「今しかないよな」って 呪文みたいに繰り返す 日常の下敷きになって 埋もれた…
PIANO MAN Kudaranu terebi tsukeppanashi de Akegata chikaku ni omoitsui…
pieces ずっと笑って過ごしてたいのに 真っ直ぐな想いを抱きしめたいのに だけど口を突いて出るのは 「もう こんなはずじゃなかった…
Pink~奇妙な夢 紫色の渡り廊下で 顔のない男と出会う 僕の方を見て笑ってるから 別に怖くはないが歩けない 壁の絵画に2,3日前の僕の記…
Pocket castanet ポケットに君のメロディー いつも持ち歩いている生き物 それが僕です そっと祈るように響かせる 体中に 例えばカスタネット…
Prelude Hey you 日が暮れる 今日はどんな一日だった? 全部が思い通りにいくはずないって 知ってて聞いてんだ …
Prism 転んだ時だけ 気付く混凝土の固さ 失って寂しくって 歌うあの日の love song 思いしらしてよ 君の偉大さを 自…
Rain 「さよならなんて言わないでね」 あの雨の日に君は言った 「どうしてそんなことを言うの?」 首を傾げて僕は聞いた 「だって…
REM 出口を探しているんですが あなた知らないか? 僕は何故血を流してるの? ロープで両手縛られてる時に見付けたナイフ でも…
Replay はぐれた時間の隙間なら きっとすぐ埋まるよ ためらいのない想いが甦る こんなわがまま言うのも久しぶりねと 君はつぶやく…
road movie いびつなうねりを上げながら オートバイが走る 寝ぼけた君を乗せて ほんの少しだけ急いで 月明かりが誘う場所へ 嘆きもぼ…
Rock 'n Roll 空想にふけって一日が終わる もし違う生き方を選んでいたら って 奔放に生きて 指図などさせない さすらう風に吹かれて 流…
Round About 〜孤独の肖像〜 寂しさを持ち寄って 溢れてる人波に 型にはまりゃしないと ありふれた夢が転がる 感情の通わない口先だけのコミュニケーショ…
Running High 「理論武装で攻め勝ったと 思うな バカタレ!」 「分かってる 仕方ないだろう 他に打つ手立て無くて」 「威勢がいいわりに…
Sakebi Inori すれちげいも 少しの思いちがいも 必要なのかな... 今はそれも 二人を深めてる そう信じてる 君を傷つけるつもりはなか…
Seesaw Game 愛想なしの君が笑った そんな単純な事で 遂に 肝心な物が何かって気付く 打ち明け話にあった 純情を捧げたって奴に 大人…
sensui バラバラに散らばったパズルが 床でふて寝している 恨めしそうだけれど どうしようもない どれが元通りの形かは もはや知り…
Shinkirou 今じゃちょっとした笑い話 僕がずっと捕らわれてたコンプレックス 打たれても痛みすらないのは タフになったのか? 麻痺した…
Shirushi 最初からこうなることが決まっていたみたいに 違うテンポで刻む鼓動を互いが聞いてる どんな言葉を選んでも どこか嘘っぽいん…
Shounen 足音を忍ばせ 君の扉の前に立ち 中から漏れる声に耳を澄ましたら 驚かさないように そっとノックをしなくちゃな ねぇそこに…
Sign Extraordinarity: ,…
Simple マイナス思考で悩みまくった結果 この命さえも 無意味だと思う日があるけど 「考え過ぎね」って君が笑うと もう10代の様な…
slow starter 耳を澄ましたら 微かに聞こえるよ ここまでおいでと 意地悪な声がする 出発の鐘はなった スロースターター 今 発車 …
So Let's Get Truth ゴミのようなダンボール そこで眠る老婆 錆びた夢の残骸 明日は我が身 だけど素通りする素通りする素通りしたりする 駄目…
Suijou Bus 買ったばかりのペダルを 息切らして漕いでは桟橋へと向かう 深呼吸で吸い込んだ風は 少し石油の匂いがして その大きな川に流…
SUNRISE Feedo auto shite yuku yasashii merodii Supiikaa ni mimi wo s…
Surrender Coffee ぐらいで 火傷したのが 動揺してる 証拠なんだけど さよならを 君が急に云うからさ 笑い飛ばす事ができた…
tabibito 安直だけど純粋さが胸を打つのです 分かってながら僕らは猥褻 情報過多で簡略化だぜ 文明の利器は 僕らをどうして何処へ運…
Tegami 過ぎ去りしあなたへ 想い出のあなたへ かけがえのないものに 気付きゆく mm この頃です ささいな事に情熱をぶつけ 傷…
tobe 大体 君の知っての通りだ 頑張っちゃいるんだけれど 実際はこんなスケールの 小さなボンクラ 中肉中背 ガキの頃から こ…
Tomorrow never knows とどまる事を知らない 時間の中で いくつもの移りゆく街並を 眺めていた 幼な過ぎて消えた 帰らぬ夢の面影を すれ違う少年…
Toori Ame 受け入れたつもりが どこかで拒んでる その理由すら自分でわからない 目に見えている事 その向こう側にある命の息吹 聞こえ…
tooriame 受け入れたつもりが どこかで拒んでる その理由すら自分でわからない 目に見えている事 その向こう側にある命の息吹 聞こえ…
Toriko 雄弁に喋れば喋るほど 慎重な君はまた身構える どうなってんだ? 分かってくれやしない 本当の俺を 金曜日に奴に会ってき…
Toubousha 最初に思い出すのは 公園の夕暮れ 迷子になって泣いたあとの静かな午後 やさしい言葉をかけてくる 大人たちの中で 僕は人生…
tsuyogari 凛と構えたその姿勢には古傷が見え 重い荷物を持つ手にも つよがりを知る 笑っていても 僕には分かってるんだよ 見えない…
UFO 「上手くいかないことばかりだよ」と 君が肩を落とすから 気が付けば抱き寄せてた あの日 一緒に見た奇妙な光 アダムスキー…
Wake me up Wake up  Wake up Wake up  Wake up Wake up  Wake up Wake…
Worlds end ゆっくり旋回してきた 大型の旅客機が 僕らの真上で得意気に 太陽に覆い被さった その分厚い雲を 難なく突き破って消える …
Yawarakai Kaze やわらかい風が吹いたら ふと目を瞑って 元気で過ごしてるかな? そんなことを思うんだ 君の自転車の後をジョギングして …
youthful days にわか雨が通り過ぎてった午後に 水溜まりは空を映し出している 二つの車輪で僕らそれに飛び込んだ 羽のように広がって 水し…
Yurikago no Aru Oka Kara sougen ni ha yasashii kaze ga fuiteite kusabanatachi ga ichi…
~Theme of es~ Ah 長いレールの上を歩む旅路だ 風に吹かれ バランスとりながら Ah "答え"なんてどこにも 見当たらないけど それで…
ありふれたLove Story 〜男女問題はいつも面倒だ〜 変わらぬ愛と信じきっていた二人 移りゆく季節を歩いてきた 若気の至りなんて他人は云う ありふれた者同志の love st…
いつでも微笑みを 狭い路地に 黒いスーツの人達 急な不幸がその家にあったという 命は果てるもの 分かってはいるけど 何もかも思い通りにな…
いつの日にか二人で 今月になって 何度目だろう 眠れずにいる夜は あのひとの声 聞きたいのに 話す事はない 本当の気持ちが 恥ずかしくて …
かぞえうた かぞえうた さぁ なにをかぞえよう なにもない くらいやみから ひとつふたつ もうひとつと かぞえて こころがさがしあて…
くるみ ねぇ くるみ この街の景色は君の目にどう映るの? 今の僕はどう見えるの? ねぇ くるみ 誰かの優しさも皮肉に…
こんな風にひどく蒸し暑い日 エビバデ クラップ ユアー ハンズ きっと素敵な事も沢山あるでしょう でもこんな風にひどく蒸し暑い日は 思い出してしまう…
しるし 最初からこうなることが決まっていたみたいに 違うテンポで刻む鼓動を互いが聞いてる どんな言葉を選んでも どこか嘘っぽ…
つよがり 凛と構えたその姿勢には古傷が見え 重い荷物を持つ手にもつよがりを知る 笑っていても僕には分かってるんだよ 見え…
ゆりかごのある丘から 草原には優しい風が吹いていて 草花達が一日中ワルツを踊ってた 鳥達の賛美歌を ミツバチが運んできて それが僕らの耳元で飛…
イミテーションの木 導火線の火が シュって音を立てて砂浜を這う その細く強い光 一瞬 静寂がふっと夜を包んで 浮かび上がる あの娘の横顔 …
インマイタウン 年末に目眩がして 立ち止まる人波 フワフワした足取りで踏む水溜まり Do you know my mind? Do yo…
エソラ 二足歩行してる空っぽの生きもの 無意識にリズムを刻んでいる フルボリュームのL-Rに 萎んでた夢が膨らんでく …
グッバイ・マイ・グルーミーデイズ いつの間にか こんなふうに 夜空に溜め息浮かべてる あの娘の笑顔が ふっと 目を閉じるたびに 溢れてる 押さえきれず ダ…
シーソーゲーム〜勇敢な恋の歌〜 愛想なしの君が笑った そんな単純な事で 遂に 肝心な物が何かって気付く 打ち明け話にあった 純情を捧げたって奴に 大人…
シーラカンス シーラカンス 君はまだ深い海の底で静かに生きてるの? シーラカンス 君はまだ七色に光る海を渡る夢見るの? ある人は言う…
ジェラシー この宇宙を漂う 無数のほし屑 ひとびとの夢をのせたアース (アース アース アース) 地上へと舞い下りた 僕らの魂は 愛…
タガタメ ディカプリオの出世作なら さっき僕が録画しておいたから もう少し話をしよう 眠ってしまうにはまだ早いだろう …
タダダキアッテ ディカプリオの出世作なら さっき僕が録画しておいたから もう少し話をしよう 眠ってしまうにはまだ早いだろう この星を見…
ティーンエイジ・ドリーム(Ⅰ~Ⅱ) かさばった部屋の荷物を 一日中 かたづけていると 隠れてた 想い出達が 引き出しから そっと顔を出した Tululu,…
デルモ 東京―パリ間を行ったり来たりして 順風満帆の20代後半だね バブリーな世代交代の波押し退けて クライアントに媚び売ったり…
ニシエヒガシエ また 君の中の常識が揺らいでる 知らなきゃ良かったって 思う事ばっかり そして いつしか慣れるんだ 当たり前のもの…
ハル UFOに似た星 物憂げな夜を流れていった またひとつ またひとつ しばらく時間が止まった カーテンが揺れてる …
ファスナー 昨日 君が自分から下ろした スカートのファスナー およそ期待した通りの あれが僕を締めつけた 大切にしなきゃならない も…
フェイク 言ってしまえば僕らなんか 似せて作ったマガイモノです すぐにそれと見破られぬように 上げ底して暮らしています ほっぺ…
マシンガンをぶっ放せ あのニュースキャスターが人類を代弁して喋る "また核実験をするなんて一体どういうつもり?" 愛にしゃぶりついたんさい…
ラララ ちっぽけな縁起かついで 右足から家を出る 電車はいつもの街へ 疲れた身体を運ぶ 昨日と違う世界 あったっていいのに 僕も…
ランニングハイ 「理論武装で攻め勝ったと 思うな バカタレ!」 「分かってる 仕方ないだろう 他に打つ手立て無くて」 「威勢がいいわりに…
ロザリータ あまりリアル過ぎぬように いつの日か笑えるように 君の名は伏せるよ 匿名を使って 積み重ね合う嘘 つじつま合わせ…
ロックンロール 空想にふけって一日が終わる もし違う生き方を選んでいたら。。。って 奔放に生きて 指図などさせない さすらう風に吹…
ロックンロールは生きている レボリューション さぁ次の世界へ いまナチュラルハイで闇を蹴っ飛ばせ ジェネレーションなんてのは関係ないぜ ほら裸…
ロードムービー いびつなうねりを上げながら オートバイが走る 寝ぼけた君を乗せて ほんの少しだけ急いで 月明かりが誘う場所へ 嘆きもぼ…
僕が僕であるために 心すれちがう悲しい生き様に ため息もらしていた だけど この目に映る この街で僕はずっと 生きてゆかなければ 人を傷つ…
僕らの音 bye-bye, bye-bye, bye-bye 風の音が 鳥の声が 別れの歌に聞こえる 会いたい 会えない 会いた…
優しい歌 誰かが救いの手を 君に差し出している だけど 今はそれに 気付けずにいるんだろう しらけムードの僕等は 胸の中の洞窟に…
光の射す方へ 蜘蛛の巣の様な高速の上 目的地へ5km 渋滞は続いてる 最近エアコンがいかれてきてる ポンコツに座って 心拍数が増えた…
口がすべって 口がすべって君を怒らせた でも間違ってないから謝りたくなかった 分かってる それが悪いとこ それが僕の悪いとこ …
口笛 頼り無く二つ並んだ不揃いの影が 北風に揺れながら延びてゆく 凸凹のまま膨らんだ君への想いは この胸のほころびから顔を出…
叫び 祈り すれちげいも 少しの思いちがいも 必要なのかな... 今はそれも 二人を深めてる そう信じてる 君を傷つけるつもりはなか…
名もなき詩 ちょっとぐらいの汚れ物ならば 残さずに全部食べてやる Oh darlin 君は誰 真実を握りしめる 君が僕を疑…
君がいた夏 夕暮れの海に ほほを染めた君が 誰よりも 何よりも 一番好きだった 二人していつも あの海を見てたね 日に焼けた お互い…
君が好き Moshimo mada negai ga hitotsu kanau toshitara Sonna kusou w…
君と重ねたモノローグ また会おう この道のどこかで ありがとう この気持ち届くかな 果てしなく続くこの時間の中で ほんの一瞬 たった一瞬 すれ…
言葉はなかった メロディーすらなかった リズムなんてどうでもよかった 喉まで上がった もやもやがあった 大声で…
夏が終わる〜夏の日のオマージュ〜 夏の終わりの少し冷えた空気が 人懐かしさを運んでくる 強い日差し 蝉の声 陽炎 花火 波の音 寝苦しい夜 ビーチハウス…
天頂バス Ah そろそろ時間だ 急いで鞄に詰めよう 隅から隅まで未来を書きためたネタ帳 A.B.C Ah ここの連中と慰め合っち…
妄想満月 夜の公園で タバコをふかし 出合い頭の 君に恋する 隣のベンチに 君が座って 風が吹くたび 素敵な香り 外は満月 分…
安らげる場所 十月の夕暮れが寂しげに街を映す 僕はただそれを見ているだけ 君を想って 何処からか愛しさが 胸に込み上げたなら セーター…
少年 足音を忍ばせ 君の扉の前に立ち 中から漏れる声に耳を澄ましたら 驚かさないように そっとノックをしなくちゃな ねぇそこに…
常套句 君が思うよりも 僕は不安で寂しくて 今日も明日も ただ精一杯 この想いにしがみ付く 君に会いたい 君に会いたい 何して…
彩り ただ目の前に並べられた仕事を手際よくこなしてく コーヒーを相棒にして いいさ 誰が褒めるでもないけど 小さなプライドをこ…
思春期の夏 ~君との恋が今も牧場に~ 昼も夜も待ち続けてた 思春期の夏 あの牧場にある ベンチにいつも腰かけて 自転車に乗って つゆ草をかきわけて行く 君を…
手紙 過ぎ去りしあなたへ 想い出のあなたへ かけがえのないものに 気付きゆく mm この頃です ささいな事に情熱をぶつけ 傷…
抱きしめたい 出会った日と 同じように 霧雨けむる 静かな夜 目を閉じれば 浮かんでくる あの日のままの二人 人波で溢れた 街のショー…
掌に刻まれた歪な曲線 何らかの意味を持って生まれてきた証 僕らなら 求め合う寂しい動物 肩を寄せるようにして 愛を歌って…
擬態 ビハインドから始まった 今日も同じスコアに終わった ディスカウントして山のように 積まれてく夢の遺灰だ あた…
旅立ちの唄 怖がらないで。 手当たり次第に灯り点けなくても いつか 一人ぼっちの夜は明けていくよ 転んだ日は はるか遠くに感じ…
星になれたら この街を出て行く事に 決めたのは いつか 君と 話した夢の 続きが今も 捨て切れないから 何度も耳をふさいでは ごまか…
未来 Namae mo nai rojou de Hicchi wa iku shiteiru Hiza wo kakae…
東京 東京を象徴しているロボットみたいなビルの街 目一杯 精一杯の 働く人で今日もごった返してる 信号待ち。足を止めて誰…
水上バス 買ったばかりのペダルを 息切らせて漕いでは桟橋へと向かう 深呼吸で吸い込んだ風は 少し石油の匂いがして その大き…
深海 僕の心の奥深く 深海で君の影揺れる あどけなかった日の僕は 夢中で君を追いかけて 追いかけてたっけ シーラカンス これ…
渇いたkiss 生温い空気がベッドに 沈黙を連れてくる もう うんざりしてるのは 僕だって気付いてる 君が最後の答えを 口にしてしまう…
潜水 バラバラに散らばったパズルが 床でふて寝している 恨めしそうだけれど どうしようもない どれが元通りの形かは もはや知り…
祈り 〜 涙の軌道 悴んだ君の手を握り締めると 「このまま時間が止まれば」って思う 覗き込むような目が嘘を探してる 馬鹿だな 何も出てきやし…
空風の帰り道 からっ風が吹いたから 少し手をつないで歩こうよ 花や草木に習い僕ら かるく揺れながら 昨夜見たテレビの中 病の子供が泣…
箒星 寝れない日が続いて かすれた僕の声が はしゃいでる 君の気持ちを曇らせた 「別にそれほど疲れていやしない」 なるたけ優し…
終わりなき旅 息を切らしてさ 駆け抜けた道を 振り返りはしないのさ ただ未来だけを見据えながら 放つ願い カンナみたいにね 命を削…
終末のコンフィデンスソング 評論家の指摘なんか気になんないくらい インパクトこそないけど良い映画だったなぁ ちょっぴり泣いてたろう? 気が付いて…
羊、吠える 僕らの現状に取り立てた変化はない いいこと「49」 嫌なこと「51」の比率 あまり多くの期待を もう自分によせていな…
花 -Mémento-Mori- ため息色した 通い慣れた道 人混みの中へ 吸い込まれてく 消えてった小さな夢を なんとなくね 数えて 同年代の友人達が…
花の匂い 届けたい 届けたい 届くはずのない声だとしても あなたに届けたい 「ありがとう」「さよなら」 言葉では言い尽くせ…
花言葉 コスモスの花言葉に揺れながら 身の程を知らないまま 可能性を漁り 魔が差した僕にさよなら 夏の終わり あの日見せた …
花-Mémento-Mori- ため息色した 通い慣れた道 人混みの中へ 吸い込まれてく 消えてった小さな夢を なんとなくね 数えて 同年代の友人達が…
自分では精一杯してるつもり でも動かないものばかりで 揺らめく陽炎に憧れ 目で追う 触れないと知っていても …
蘇生 二車線の国道を またぐように架かる虹を 自分のものにしようとして カメラ向けた 光ってて大きくて 透けてる三色の虹に …
虹の彼方へ Walkin' on the rainbow 雨上がりの 路上に輝く 飛び出した my dream この胸の raind…
血の管 川下の方で光る 水面 ぼんやり見てた そっと目を閉じてみる あなたを感じる 彩りを増すばかり 愛しい日の面影 もどかし…
足音 ~Be Strong 新しい靴を履いた日は それだけで世界が違って見えた 昨日までと違った自分の足音が どこか嬉しくて あてもなく隣の町ま…
跳べ 大体 君の知っての通りだ 頑張っちゃいるんだけれど 実際はこんなスケールの 小さなボンクラ 中肉中背 ガキの頃から こ…
車の中でかくれてキスをしよう もう二人は 子供じゃない だけど いたずらに ただ 傷ついてくだけ 抱きしめても すり抜けてゆく君の その心を 閉じ込め…
逃亡者 最初に思い出すのは 公園の夕暮れ 迷子になって泣いたあとの静かな午後 やさしい言葉をかけてくる 大人たちの中で 僕は人生…
過去と未来と交信する男 わかっています 皆が私を見る懐疑的な目 『虚言癖のある怪しい奴』とのレッテル お金など頂きません でも私を信じれること…
雨のち晴れ 単調な生活を繰り返すだけ そんな毎日もいいさ 親友との約束もキャンセルして 部屋でナイターを見よう あの娘が出て行った…
靴ひも いつまでうだうだしてるんだ どうすべきかは知ってるんだ 君の絵の具で濁った僕がいい こだわってたものみんな 誰かに譲った…
風と星とメビウスの輪 抱かれて 磨かれて 輝くことで また抱かれて 君と僕が そんなメビウスの輪の上を歩けたなら 時流の早さ 命の…
365日 聞こえてくる 流れてくる 君を巡る 抑えようのない 想いがここにあんだ 耳を塞いでも鳴り響いてる 君が好き 分かってい…


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