RADICAL DREAMERS〜盗めない宝石〜
光田康典 Lyrics


幼い手につつんだ ふるえてるその光を
ここまでたどってきた 時間のふちをさまよい

さがしつづけてきたよ 名前さえ知らないけれど
ただひとつの想いを あなたに手渡したくて

歴史(とき)は愛も痛みも 深く抱きとめ
消してゆくけど わたしは おぼえている
ずっと・・・
わたしの胸のおくに いつからか響いていた・・・
夜露のしずくよりも かすかなささやきだけど

凍てつく星の闇へ 紡ぐ祈りが
遠いあなたのそらに 届くように・・・

Writer(s): Yasunori Mitsuda, Noriko Suzuki, Noriko Mitose

Contributed by Brooklyn S. Suggest a correction in the comments below.
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