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Imperial Core
by DIAURA

瓦礫のように粗雑に積み上げられた身体は
異臭を放って混ざり合って
誰もが平等に与えられるべき筈の希望は
所詮は空論、全て「灰と散れ」

欲深き人のエゴは次第に膨張し
「どれだけこの血を失えばいいの」

甘い蜜に群がる亡者よ
ご覧よ そこにはもう…

崩れ去る螺旋の下で 待ち焦がれた時を
今宵…鈍る銃声で撃ち殺す
夜が明ければこの「楽園」に囚われた君を迎えに行くから

少年は愛を涙を殺し絶望に学んだ
「生きることは奪うこと」だと
誰もが平等をそして共存を謳うけれど
現実を前に声は嗄れて行く

甘い密に群がる亡者よ
ご覧よ この光景を現実を

崩れ去る螺旋の下で 待ち焦がれた時を
今宵…鈍る銃声で撃ち殺す
夜が明ければこの「楽園」に囚われた君を迎えに行くから

生まれ変わる月の下で

Contributed by Audrey O. Suggest a correction in the comments below.
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